人は自身の能力に制限を設けて延命と健康を図っている。
人は常に存在しているものをあたかも無いもののように処理している。
生活保護を受けているのにろくに感謝もしていない人は、自身が生活保護という制度を通じてそれを受けていない約98.4%の人から支援を受けていることに気づいていない。
日本国民の約98.4%の人から支援を受けているのにもかかわらず感謝ができないことは、他人の善意からの協力もありがたいと感じられず幸せというものも感じることができない。
生活保護を受けているのにろくに感謝もしていない人は不幸になる。
人は不幸になりがち ⑩ 生活保護を受けているのにろくに感謝もしていない人
04 当たり前のこと